FC2ブログ






スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

最近歳のせいかお酒に弱くなりました

手短に。すいませんが時間はそうありません、謎の組織に追われているのです。

とりあえず、更新がない期間が長過ぎてすいません。生きてます。追われてますが。
コメントもしっかりと読ませて頂いております。返事はいずれ必ず。
諸々の更新についてはもう少し遅れそうです。
せめてもと思い、軽く書いたのでお許しを。

それはそうとして、今日は世間的にはクリスマスですね。私も妻と共に大阪の夜景を楽しみながら美味しいディナーを堪能してまいりました。
いつかお伝えしたのですが、妻が出産を控えているので、2人で過ごす最後のクリスマスを楽しんだ形です。今年はマタニティー旅行や出産準備など、やる事が多くありましたが楽しく過ごさせていただきました。
その分趣味の時間を割く事が難しく、こうして更新が遅れてしまっているのは申し訳ない次第です。

あ、そうそう。今夜のディナーは大阪は梅田の第三ビルの32階にあるお店でいただいのですが、第三ビルと言えばゲマズですよね。
時間があったのでディナー前に軽く寄って、軽い気持ちで三乳亭しん太さんの初単行本である『たまつぶし』を購入しました。タイトルロゴが親指さがしみたいな感じの禍々しいもので、とても通好みの逸品です。もちろんジャケット絵のインパクトも抜群。
妻の冷たい視線は感じておりましたが、今日行く店が32階であり、これは『さんにゅうてい』さんの本だから縁起物だよというと、「しょうもな」と小声で言って快く許してくれました。
内容はまた素晴らしかったですね。久しく本誌を買えていなかったので、こうやって単行本となってくれるのは助かりました。多くは語りませんが、暴力と愛がそこにありました。

さてさて、年末年始忙しい方も多いでしょうが、皆さん頑張って生きましょう。そう、生きましょう。生きてさえいれば……。

はっ!?

どうやら追っ手がやって来たようです。それではでは。ノシ
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[ 2016/12/25 22:55 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

メリークリスマス

メリークリスマス
[ 2016/12/25 22:32 ] 小説 | TB(0) | CM(0)

甘くて苦いマーマレード

 あーあ、疲れたよ、もう。疲れた疲れた。それしかねえよ。
 昔さ?父親が疲れた顔もせずに仕事から帰って、俺の顔も見ずに部屋に籠るのが気持ち悪かったんよ。でもさ、あれって今思えばすげえよ。子供に疲れた顔見せずに、家族に愚痴零さずに自分の中だけで完結してたんだよね。
 まあどうでも良いんですけどね。そんな父親は「暑かったから」と言う理由で定年退職前に仕事辞めて帰ってきた馬鹿ですから。
「仕事行くのにな?自転車こいでるだろ?でな?ふと信号で立ち止まって、あれ?暑いなぁ、って思うだろ?それでさ、じゃあ辞めよって思ったの」
 むしろお前よく今まで仕事して来れたなと、そう思ったのが遠く昔の出来事ですわ。むしろ清々しいよ、高校球児並みだよと。

 世の中酸いも甘いもありますが、それは私だけじゃ無く、ここを読んでいる皆さんが通る道であります。それが、その道こそが人生とさえ言える。甘くて酸っぱいのが人生、苦くて辛くて、文句言いたいけど自分の道だから誰にも文句言えなくて、それでも歩まねば先に進めない、そこにずっと居たら生きられないのが人生と言う道です。
 面倒ですよね、他の道を歩きたいですよね。でも他に行こうにも歩かねばならぬのは、足元にある道なのです。私は今足元にある道と言う糞鬱陶しい俺の下にありながらも、俺の行き先をさも指示している顔をしている悪魔と戦っているのです。
 踏み潰したい、捻じりきりたい。お前が俺を指図するなと、中指立てて笑いたい。そして気付いたのですよ。

 あぁ、父はそれに打ち勝ったのだと。

 定年まであと数年。それだけ頑張れば高額の退職金を貰える。でもそんなんいらんから、俺は俺の道を行くと、中指立てて震えながら笑ったんでしょう。
 私には今、そうするだけの生活力も実績も根拠もなにもありません。悪魔に打ち勝つ方法は自暴自棄と言う他の悪魔の力を借りなければ成功しないのです。
 いつか、私がその悪魔に笑ってお別れを言えるまで、その為の戦いだと思うと、この道も案外面白い物かも知れませんね。

 はい、お気づきでしょうがいつものどうでも良いお話ですが続きます。昔の友人と話しているとついセンチメンタルな夏が過ぎていったんですよ。
 今の仕事に不満は無いし、やりたいことをやらせて貰っています。趣味もこうして細々と続けられているようないないような。それでも文句言うのは間違ってるのかも知れません。
 他の国から日本に仕事しに来た人とか、高校卒で就職した人とか、身体にハンデを負っている人とか。しんどい状況でも、人と同じように努力しても認められない状況でも、それでも生きる為に、誰かを生かす為に頑張っている人がいる。
 あぁ私はなんて我が侭なんだろう。五体満足で会社にも恵まれ、それなりのポストを任されて、ある程度のお給金を頂いている。それだけで満足しなければならないのではないか?
 残業が多くても、同期と比べて仕事量が明らかに多くても、部下に日本語が通じなくても、上司が裏ボスレベルの難易度でも、妻といずれ産まれてくる子供を守れるだけの金があるなら満足せよと、この社会が世界が宇宙がきたーです。

 子供の頃は自由だけど、大人になったらその上に胡坐掻いて自由になって良い。私の好きな漫画の言葉です。
 じゃあさ、妄想の中だけは、この世界だけは俺の自由な世界でいさせてくれよ、と。

 知ってました?18歳未満は性の対象として見たらなんだか駄目なんですって。16歳から結婚できるけど、マンコ見たいとかパンツ見せてって言うと駄目って。小学生の染みありパンツもなぜか駄目なんです。
 それがおかしいと世間に向かって言う訳でも、それを変えようと政治家になるわけでも無い。そんな私はきっとそれほど小学生のパンツの染みが見たい訳でも嗅ぎたい訳でも吸いたい訳でも無いようです。

 クラスでも人気の小学生が、体育でガラにもなく本気を出して汗を掻いてしまい、替えの下着も無くて汗だくのまま、家に帰ると鍵が無い。ふとトイレに行きたくなったが近くにコンビニも公園も無い。焦って庭に向かって走ると向かいの家から人が見ている。
 仕方なくトイレを探そうと歩き出したがもう我慢出来そうにない。そんな時隣の家に住むキモデブが通りかかり、嫌々ながらにトイレを貸してくれと言うと快く承諾。
 しかしそこは風呂場であり、パンツを履いたままでないと許さないと言われる。スカートも取られパンツ丸出しで震える小学生。仕方なくその場で座るもその男は撮影を始める。
 抗議をするも汗だくの脇を嗅がれながら罵倒されるだけ。泣きそうになりながらもパンツを履いたままオシッコをする小学生。その姿を始終カメラに収められ、最後はお礼にと汚れたパンツを脱いでマンコ丸出して染みだらけのそこを広げてカメラに見せ、ピースをしながら「私のオシッコが染みたパンツでおチンポシコシコして下さい」と言わされる。
 もちろん汗だくの服は脱がされ、嗅がれながらチンポを舐めさせられ、自分の舌は一生チンカス専用ペーパーだと宣言させられ、その後も撮影された映像を弱みにされて呼び出され、処女もケツ穴も何もかも奪われ、友達や母親さえも売り、性格を歪めさせられてキモデブに良いように扱われ、最後はゴミの様に捨てられる。

 こんな普通の妄想ぐらいは許してくれと。それだけは声を大にして言いたい。

 俺は11歳の女児が大好きだあああああああ!あああああ!パンツの染みとか嗅ぎてええええええ!
 マンコとパンツの間に顔挟まって取れなくなりてえええええ!
 なんやかんや狂った女児とすんげえことしてええええ!
 もしくはせめてそんな女児の動画が見てええええ!
 
 念のために言っておきますが、私が書く小説の殆どは、

 この小説に出てくる人物はほぼ全て、18歳未満の女児であり、毛も生えていない未成熟な存在であり、
 実在の人物には関係しないまでも、あたかもそうであるかのように想像する事を想定して作られています。

 好きな物を好きと言えないそんな世の中はポイズンなのですよ。私は私を騙す事無く生きていきます。

 仕事は辛いししんどいけど、守りたい家族がいて、その為に頑張ろうと思えるのも私。
 11歳の女児が好きでパンツクンカクンカしたくて、催眠とかで下品にしたくて堪らないのも私。

 最後に、大阪は新世界で昼間っから飲んでるおっさんが、顔を真っ赤にさせて言った言葉を贈りたいと思います。何に対してでも無く、誰に対してでも無く、ただポツリと虚空に向かっていった言葉です。
 本来なら未来永劫誰にも相手にされないその言葉ですが、私にはそれが全てだと思えました。

「それでええやん」
[ 2016/08/14 03:03 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)

もうなんかお前らが悪い

なんかエロとか無いです。
ただの魂の叫びです。
おまいらもそうだろ?
もうやっちゃおうぜ?
さあ【続きを読む】からスタートだ。
[ 2016/08/14 01:42 ] 小説 | TB(0) | CM(0)

高コレステロールと尿が糖+で再検査です

順番前後します、すいません。
アノニマスさん、リクエスト作品こんな感じでしょうか。
ちょうど似たようなの書いてたので合わせてみた。

ちなみに校正はしていない。もうそんな時間は無いのだ。
明日は朝早いのです。

『背信棄義』は絶賛一押し中のPin-Pointさんの作品を意識して作りました。
いや、台詞部分だけだけど。
OZさんでしたっけ?シナリオ。
素晴らしいですよね。大ファンです。

もう一人のシナリオ担当の火田さんも含め、他の作品も見てみたい。
誰か知ってたらお勧め教えて下さい!
ちなみにPin-Pointの作品は最近のはほぼ購入済みです。

フタナリと言えばハースニールさんも言わずもがな。
新作出ないかなぁ……。

てなことで!ねま……うわ、風呂入るの忘れてた……。ノシ
[ 2016/06/29 01:58 ] 雑記 | TB(0) | CM(4)








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。